My 承認待ち・申請一覧
複数の申請アプリから自分への承認依頼を全て集約して一覧表示。承認もれを防ぎます。
埋もれてしまった承認依頼メールを探すことも申請アプリの開いて確認することも必要もありません。
My承認・申請の集約表示

「承認作業が漏れていた」「申請の進捗確認が面倒」といったストレスを、consentFlowが解消します。
こんなお悩みはありませんか?
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承認忘れ: 依頼メールを見たときは「後で」と思ったまま、忘れてしまった。
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メール紛失: 大量のメールに埋もれた承認依頼を、過去に遡って探すのに時間がかかる。
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確認の手間: 申請状況を確認するために、わざわざ個別のアプリケーションを開くのが面倒。
consentFlowで解決できること
アプリケーションポータルの「My承認」「My申請」を活用することで、業務がスムーズになります。
- My承認 自分に届いている承認待ちの申請書を一覧で表示。
- My申請 自分が提出した申請書の現在のステータスを集約して表示。
活用のポイント
「メールは通知として受け取り、実作業はポータルの『My承認』から一括で行う」というルーチンを作ることで、検索の手間をゼロにし、承認作業のスピードを劇的に向上させることが可能です。
スマートフォン・タブレット完全対応
PCだけでなく、モバイル端末からも快適に利用できます。外出先や移動のスキマ時間でも、承認作業や申請状況の確認がスムーズに行えます。
申請アプリケーションの集約表示
経費精算、稟議書、勤怠管理など、異なるシステムで作成された申請書も、consentFlowのポータル画面にまとめて表示。システムごとにログインし直して確認する手間を省きます。
よくある質問
アプリケーションを作成するのに専門知識は必要ですか?
いえ、ローコード開発と呼ばれる開発手法を採用しており、承認ワークフローの作成から申請フォームの作成までブラウザさえあれば簡単に作れるようになります。

consentFlow 製品責任者
ケートリック株式会社 代表取締役社長
田付 和慶(Kazunori Tatsuki)
consentFlow 名前の由来
consentFlowは日本語でコンセントフローと書きます。コンセントと聞くと壁など電源プラグの差し込み口を連想すると思いますが、consentFlowのコンセントは英語で「合意」を表す単語です。最近では「意見の総意」などの意味で使われる「コンセンサス」という言葉を耳にする機会が増えたようにも思いますが、consentはその派生(元?)の単語だと考えて頂けると分かりやすいかもしれません。つまり「合意」+「フロー」で「承認フロー」となるわけですが、日本人に馴染みのある「コンセント」のように他社のローコード製品などへプラグインとして簡単にシステム連携出来る製品を目指して命名しました。
製品への思い
ビジュアル開発ツールを提供しノーコード/ローコードでWEBアプリケーションが作れる時代になっても、実情はまだまだかゆいところに手が届かず、「クラウド製品なのでそういった開発は出来ません」とどこかに制限や制約が出てきてしまうことがほとんどです。また少しでも高度な開発を必要とする場合の開発コストがとても高くなってしまうことも起きています。「consentFlow」は「最強ワークフローエンジン+ローコード開発」環境を提供することで高度な開発を極力不要にしてスピーディーにアプリケーションを作成できるようになります。とは言えどうしても状況に応じて必要になる複雑なロジックのアプリケーションであっても開発出来る環境を提供したいとの思いから生まれました。

