休暇申請の電子化

これからの有給・休暇申請はWEBで簡単に

休暇申請

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目次

休暇申請の「あったらいいな」と思う機能を電子化

休暇申請

休暇申請・承認業務を電子化。
申請書はフルカスタマイズで御社にあった申請書式に簡単に修正・変更が可能です。

今までの紙・ハンコベースの申請処理などに比べて、ペーパーレスで、申請者や上司・承認者、経理・総務担当の業務効率化が図れます。


こんな悩みはありませんか?

  • 電子化されておらず休暇申請書の作成に手間がかかる
  • 会社にいないと休暇申請が出来ない
  • 有給休暇の管理をExcelなどで行っているため煩雑で手間がかかる
  • 有給休暇付与の履歴を辿るのが面倒
  • 従業員から、有給残数の問い合わせが多くて業務に支障がでている
  • 働き方改革による法改正「最低5日以上は有給休暇取得の義務付け」への対応が曖昧
代替テキスト

consentFlow 休暇申請テンプレートの機能

consentFlowの休暇申請アプリは企業が必要とする機能を標準で多く備えています。

申請者は自分の有給の残数を確認しながら、会社のPC、出先のスマートフォンなど場所を選ばずオンラインで直ぐに申請処理が可能になります。

総務担当者は従業員の有給取得状況などを一元管理することが可能になります。

  • 休暇申請を電子申請
  • 企業に合わせて特別休暇などのカスタマイズが可能
  • 有給取得状況のデータ(部門別など)を一元管理
  • 部門毎の承認経路設計
  • 申請部門、経理部門等の他拠点をまたぐ申請・承認処理
  • 承認、却下、差戻し、取り戻しなど承認経路を自由に設計可能
  • 申請後の承認者追加処理
  • 申請書の起案者と申請者を別々に設定
  • 代理・代行承認処理

休暇申請フォーム

休暇申請に必要なフィールドが準備されています。

カスタマイズで追加、削除等も簡単に対応が可能です。

複雑な承認処理を必要としない簡単なワークフロー

休暇申請の場合は、特に複雑な承認処理を必要としないケースがほとんどですが、ワークフロー経路は会社に応じて自由に設計が可能です。

利用者の感想

ほしい機能が揃っていたのですぐに使えました

休暇申請・管理に欲しい機能が標準で揃っていたため導入までのリードタイムが少なく、また利用者からも直感的で使いやすいと好評です。また総務からは従業員から、有給残数の問い合わせが少なくなり業務の改善が図れたと言ってもらえました。

この活用イメージに適した機能

よくある質問

アプリケーションを作成するのに専門知識は必要ですか?

いえ、ローコード開発と呼ばれる開発手法を採用しており、承認ワークフローの作成から申請フォームの作成までブラウザさえあれば簡単に作れるようになります。

最低契約期間はどれくらいですか?

最低契約期間は1年間となります。

最小ユーザライセンス数はありますか?

50ユーザライセンスからご購入頂けます。

無料トライアルはありますか?

1か月の無料トライアルを提供しております。全ての機能をお試しいただけますのでご希望の方はこちらからお問い合わせください。

開発者紹介

consentFlow 製品責任者

ケートリック株式会社 代表取締役社長

田付 和慶(Kazunori Tatsuki)

consentFlow 名前の由来

consentFlowは日本語でコンセントフローと書きます。コンセントと聞くと壁など電源プラグの差し込み口を連想すると思いますが、consentFlowのコンセントは英語で「合意」を表す単語です。最近では「意見の総意」などの意味で使われる「コンセンサス」という言葉を耳にする機会が増えたようにも思いますが、consentはその派生(元?)の単語だと考えて頂けると分かりやすいかもしれません。つまり「合意」+「フロー」で「承認フロー」となるわけですが、日本人に馴染みのある「コンセント」のように他社のローコード製品などへプラグインとして簡単にシステム連携出来る製品を目指して命名しました。

製品への思い

ビジュアル開発ツールを提供しノーコード/ローコードでWEBアプリケーションが作れる時代になっても、実情はまだまだかゆいところに手が届かず、「クラウド製品なのでそういった開発は出来ません」とどこかに制限や制約が出てきてしまうことがほとんどです。また少しでも高度な開発を必要とする場合の開発コストがとても高くなってしまうことも起きています。「consentFlow」は「最強ワークフローエンジン+ローコード開発」環境を提供することで高度な開発を極力不要にしてスピーディーにアプリケーションを作成できるようになります。とは言えどうしても状況に応じて必要になる複雑なロジックのアプリケーションであっても開発出来る環境を提供したいとの思いから生まれました。

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